●2008年度協働をすすめる市民会議の作業記録【9月下旬から】
●2月23日(月)19:00〜 市役所3階まちづくり専門室
【リーダー養成グループ】振り返りと次年度計画(案)を検討
 
参加者は左から安嶋さん、村本さん、三ツ田さん、西岡さん、福多さん、フレームからはずれた青海
さん、、四辻さんの7人。話し合われた内容を、順番にご報告します。
・今年度のような連絡方法や動きで不便等はなかった? 「概ね良好でした。」
・市民参画課担当の四辻さんから来年度は予算が厳しいかも…。 「わかりましたよ。」
・来年度は、昨年受講してくださった方と共に、さらに協働を学びつつ、『コラボん』セミナーへの新規参加
者も増やしていきます。具体的には
@20年度(昨年)のコラボんを受講してくださった方に、21年度活躍していただける機会を作りつつ、
新規参加者を増やすことも手がけていこう。
Aその仕組みは、初年度に「コラボん」セミナーに市民が参加。人と人として、個人的な接点を重視
し協働を体験し、次のステップで参加者は任意でブラッシュアップの研修(3回程度)を受講します。
B翌年目には、「コラボん」セミナーの運営スタッフ側に回ることを目指します。
金沢市における「協働をすすめるリーダー育成」の仕組みとして定着することを目指しましょう!
・とりあえずの今後
青海さんが、行政とNPO団体との協働について考える題材として寸劇に取り組んでいらっしゃいまして
、その寸劇を行った佐賀でのワークショップが映像(DVD)になる そうです。
この寸劇を金沢でも活かせればいいのでは?という話が出ました。とりあえずDVDが青海さんの手に入
りましたら、皆でDVDを一度見ましょう。
・3月〜4月上旬くらいにDVDを見る。寸劇をどのように活用できるか検討する。
・5〜6月くらいを目処に、昨年のセミナー受講生+私達(+ゆめまち応募団体も?)を中心に、3回
程度の研修(ブラッシュアップ)の機会を持つ。
・内容は
行政と市民(NPO団体)との協働、
組織運営などを円滑に行うコツの習得、
仲間同士のコミュニケーションのためのワークショップ
などを検討(引き続き要検討)。
・7月〜。21年度コラボんセミナー実施のための広報や準備を開始。
・8月末(第4週あたり)から21年度版コラボんセミナー 開催。昨年のコラボんセミナー受講生(かつ、
5〜6月に予定されている研修を受けた方たち)に、フォロー役やメンター役や進行役に入っていただ
き、新たな参加者層に向けて「コラボん」セミナーを開催する。
以上、福多さんからの報告の抜粋でした。
●2月1日(日)13:00〜16:00 金沢市駅西健康ホールすこやか3階
【協働をすすめる市民会議の平成20年度集大成がご披露!】
市民フォーラムグループが5回の会議を重ねて準備してきた「『
ゆめまちづくりフォーラム2008』市民と行政の協働がつくるゆめ
まちなまち」が、開催され、約50人の関係者や市民が集まりま
した。
第1部の鼎談「あなたが変われば社会も変わる」〜協働をす
すめる市民会議と私〜というタイトルでのおしゃべりは、個的な
次元からなかなか「わたしたちの公共に」話をアドバイザーが深
めるができず、第2部との関連も希薄となっ てしまいました。次
回の位置付けに大事な課題です。
第2部「ゆめまち活動ふり返りたい会」は5団体のプレゼンが1
0分という短い時間で行われましたが、団体活動紹介に特化し
てしまい、どの事業がゆめまちの受託事業かわかりづらく、第3部
の論点を抽象的にしてしまいました。この点も次年度への検討
課題となりました。
第3部「もっと聞きたいこの活動!分科会」は5つのグループに
分かれてプレゼンの補足から進めるようにしましたが、「行政と、
どの部分で協働が出来たか、出来なかったか」という本題まで触れれたグループはなく、参加者交流、
団体の内部課題とゆめまち事業への提案など、ほとんどがばらばらの分科会となってしまいました。初
めての試みとはいえ、「協働フォーラム」そのもののねらいについて、今一度、ゆめまち事業受託団体の
事業追跡を協働市民会議メンバーの手で実施するなど、主催者側の突っ込んだ意識も必要と思い
ました。
いろいろなことを実験しながら「協働」の仕掛けを模索しています。失敗ではなく、すべてが次のステ
ップを作る必要なプロセスです。評価と点検の中から、さらにより良い仕組みづくりに、一緒に新化して
いきましょう!
●1月26日(月)19:00〜 市役所3階まちづくり専門室
【ゆめまちフォーラムグループ】次年度公募要綱を話し合う
今年度の「金沢市ゆめまちづくり活動支援事業」を振り返り、2月1日
の「協働フォーラム」に向けて、次年度の公募要綱の方向性だけでも(ま
だ、予算が確定していないため)発表したい。そんな思いから、見直し作
業を行いました。
事前にメールでの意見交換があったため、会議は「ゆめまち事業そもそ
もの趣旨」について、熱く語られました。また、これまであまり検討すること
なく使われていた「公募案内」についても鋭いメスが入り、言葉のひとつひとつについて吟味され、次年
度に反映されることになりました。
しかしながら、作業を一手に引き受ける担当職員南さんは、全てをやさしく受け入れてはいるものの、
新規に作成する書類が多くなり、大変な仕事になりました。指摘するだけでなく、民間ができることは、
民間で引き受けるアイデアもあったら、気兼ねなく、双方の協働作業ができますね。
●1月22日(木) 19:00〜 市役所3階301会議室
【協働センター検討チーム】今年初回会議を開く
青海アドバイザーが初稿の修正部分を読んだ後、意見が活発に出さ
れました。まだまだ、自己満足的な分析と研究、また批判的な部分が
多く、もっと「協働センター」イメージを具体的にし、金沢市としても動き
やすい根拠が必要ではないかという意見が出されました。
奥村さんから(町会連合会会長)、町会連合事務局や、会議で使って
いる「南分室」が耐震構造欠陥の建物で解体する話があるので、その後
の町会連合の事務局や会議室は必要であることと、他団体と町会がつながる仕組みを持った建物
や運営を提言したらよいのでは?という新しい切り口もあることが出されました。
安嶋アドバイザーは、ここまで書けた叩き台をもっと叩いて、完成版に近づける旨の話もあり、提言
書再構築へ向うべきと話されされまた。大体の話が落着した頃、顔を赤くし、酒臭い永原さんが現れ
(駆けつけ)、今日読みあった提言書を大事に持って帰られました。
参加は他に山田さんとで3名。アドバイザー2名。担当課2名でした。叩けばよくなる、法華の太鼓
!!頭を切り替えて、頑張りましょう!!
●12月1日(月)19:00〜 市役所3階まちづくり専門員室
【フォーラムグループ】「チラシの最終構成と準備」のための会議をしました。
左から安嶋さん、藤野さん、加藤さん、西本さん、鹿間さん、四辻さん。
1、チラシの最終構成が終わり12月20日をめどにチラシ印刷をします。
セミナー申し込み締切りは1月26日に。
2、チラシ配布先を検討した結果、1700枚を印刷注文します。
3、予算も確定しました。総事業費20万円です。
4、当日の準備スケジュールです。
11:00 フォーラムG、アドバイザー、事務局 集合【3F ホール】
青海、安嶋、加藤、藤野、丸岡、西本、鹿間、四辻)◆スタッフ名札着用 ◆会場設営
11:30 パネリスト(福多さん、広瀬さん)到着 ◆昼食 兼 打合せ【3F 控室】パネリスト2人、
(青海、安嶋・加藤、藤野、丸岡、西本、鹿間、四辻)
12:00 受付(フォーラムG)◆名札(あて名シール)記入・資料(ルールブック)配布
◆保育が必要な方→保育室へ誘導 【2F 母子保健室】
12:30 ゆめまち受託5団体 集合【3F 】各ファシリテーターは担当の団体と打合せを行う。
13:00 開会 司会 安嶋 挨拶 西本座長
《 第1部 鼎談 》(福多・広瀬・青海)
14;00 休憩 ◆パソコン設定等
14:10 進行説明(青海)◆パソコン・プロジェクター2台を報告団体順に交互に設定
《 第2部 ゆめまち活動ふり返りたい会 》
ゆめまちづくり活動支援事業受託5団体 活動報告
@「ホタルの里」(NPO法人森林環境里山物語)
A「古着なくらし」(金沢エコライフくらぶ)
B「アートなWEB」(金沢アートグミ)
C「地産で地消」(NPO法人おとぎの杜)
D「映像で伝承」(NPO法人ケーねっと知楽市)
15:00 分科会準備 ◆パソコン設定等 ◆参加者に各自興味のある分科会へ移動してもらう
15:10 各分科会開催
《 第3部 もっと聞きたいこの活動!分科会 》
コーディネーター @( )A(加藤)B(西本)C( )D(藤野)
15:50 全体講評(青海)
16:00 終了 司会(安嶋)会場後片付け 解散
●以上の流れで行うことが話されされ、市民会議の全てのメンバーへ、時間の都合のつく部分
からの参加を呼びかけることになりました。(安嶋アドバイザーの会議記録より)
●11月11日(木)19:00〜 市役所南分室
【リーダー養成グループ】「コラボん振返り隊」をしました。
セミナーの振り返りと今後を考えるため、全てのセミナー参加者に声をかけました。20名中、欠席連絡
者3名と出席者13名。かなり高い反応でした。
はじめに安嶋さんからアンケートの結果が資料に基づき説明されました。
続いて各自セミナーの感想を語りました。はじめてでとまどったことや、良い
体験だった、今後への期待などが語られました。
次に福多さんからコラボンの趣旨説明と、「かなざわ・まち暮楽歩」の提
案が、「金沢市における協働の推進」というタイトルで書かれたオリジナルの
フローチャートで、とてもわかりやすく説明があり、この提案についてフリートー
クをしました。参加者からは、すでに次の活動についてみなさんへ提案があり、提案者欠席のため、福多さんが代読し、この提案の扱いなどををめぐって、活発なフリートークが続きました。
結果、「金沢での暮らしを快適で、安全で、楽しくするために」一人ひとりが主人公となって、いろいろ
な人たちとのコラボレーション(協働)をすすめることに。方法は「この指とまれプロジェクト」で「金沢e広
見」のトピックへ投稿し、賛同者は提案者とコラボする進め方です。また、時々はバーチャルな関係をリ
アルにすること、メールの使えない人へはブログをプリントしてフックスするなどの配慮も検討されました。

スタートした「金沢e広見」内の「かなざわ・まち暮楽歩」コミュニティがアッ
プしました。どうぞ会員登録して、お入りください。
まだ、個人からはじめるよちよち歩きの会ですが、さまざまな経験を積んで、行政との良き協働のパートナーへと成長する、まさに「リーダー養成セミナー」が産んだ成果ともいえます。
●10月20日(月)19:00〜 市役所3階まちづくり専門室
【ゆめまちフォーラムグループ】第4回会議
 
フォーラムグループとゆめまちグループ合同での2月1日(日)開催の「ゆめまちづくりフォーラム2008〜
市民と行政の協働がつくる ゆめまちなまち!〜」について、プロ・菅村さんがイラストレーターでつくられ
たチラシ案について、検討しました。
写真では左から藤野さん、加藤さんが二人、西本さん、担当の鹿間さん、四辻さんが二人、そして安
嶋アドバイザーが写っています。うまく重ねられず、すみません。
この日は、チラシをじっくり検討しながら、言葉やレイアウトなどに意見が出されました。
また、裏面に出演する団体のデータを写真入りで乗せようということになり、修正の出来たチラシ表面
確認と合わせ、出演5団体に原稿と一緒に依頼することになりました。
作業としては11月末までにチラシ完成。12月から宣伝開始です。
また、リーダー養成講座受講者のリーダー実践の一環として、役割を持って組織に関わる経験の場に
も使えるのではないかという意見も出て、11月11日に予定されている「コラボんもういちどふり返りたい
会」の結果に、この件は委ねることになりました。ところで、この企画の第2部が「平成20年度ゆめまちづ
くり5団体の活動報告会」と、長ったらしいので、コラボんグループの「ふり返りたい会」を、勝手にパクらせ
ていただき「ゆめまち活動ふり返りたい会」になってしまいました。
いいものは、みんなで共有しょう〜!つながりのまち金沢をめざして!!
●10月17日(金)18:30〜 市役所3階まちづくり専門室
【協動センター検討グループ】
 
この日は安嶋さん、永原さん、吉田さん、鹿間さん。そして特別ゲストにたまたま金沢にいらっしゃった
「ふくおかNPOセンター」理事長の古賀桃子さんにもご出席をいただき、別な地域からの視点で質問や
ご意見をいただきました。
先月中までの宿題だった「提言書」はメンバー4名の投稿までで16ページにもなり、読み合わせが行
われました。第1稿ということもあり、まだ目次表題を文字で埋め尽くす途中段階です。随分とざっくりとし
た表現(過激な?)でもあり「このままでは使えないねぇ」の声もありました。
取り合えず目指すは「第1稿」の完成です。
●10月16日(木)19:00〜 市役所3階まちづくり専門室
【リーダー養成グループ】反省会をしました。
実習も含む全5回の協働のためのリーダー養成講座「こらぼん」の終了にあたり、反省会と今後の取り組みについて話し合いました。
出席は村本さん、石野さん、三ッ田さん、福多さん、担当の四辻さん、河
口さんと安嶋アドバイザーです。 参加されたみなさんのアンケート集計から
・4回では時間が足りないという意見が多い
・回数はよいと思う。その後の緩やかなつながりを実現すればよいのでは。
という声がありました。 今回の取り組みは、最初の会議では、
→身近なところから取り組むことがよいのでは
→人と人とのつながりを感じられるものに
→対行政のみならず、市民同士の協働、すなわち足りないものを補い合うこと
→協働を各自で実感できるものに
→協働は手段
→今ある潜在的な資源を発見し、ネットワークを活かして取り組む
という企画づくりが話され、こうした内容については、おおむね達成できたのではないだろうかという意見が でました。 また、今後のつながり方について、
・公益性の概念がわかりにくい。
・結果ばかりを求めずに、緩やかなつながりづくりが必要では
・裾野の部分のつながりが重要では
・最終日の時間が短く内容を発表しただけで、プレゼンに対する感想思いを伝えられなかったのでは
・今後、意見をのべることができる場づくりが必要では
・全員参加の振り返りをしてはどうか(堅くない文章でお誘いを)
・自分の所属するグループの悩みごとを相談できる場としての「まち暮楽部」
・「まち暮楽部」がどのような団体を目指すのかについて、たたき台がいるのでは
・「まち暮楽部」は、どこにも所属しない人でも足を運べる場にする という今後が話されました。
11月11日(火)19:00−21:00。金沢市南分室に受講者をもう一度集めて、アンケートに書けなかった
部分や、みなさんの今後について自由討論をし、その場で話から、今後の展望を組み立てることになりました。題して「コラボん、もう一度振返り隊」です。
まさしく「他力本願が道をつくる」とは、某NPO関係者のありがたい教えです。
●9月30日(水)19:00〜 金沢市松ヶ枝福祉館
【リーダー育成グループ】コラボん第4回・最終回
すっかり日の落ちるのが早くなって、松ヶ枝福祉館までの道のりは、もの寂しさがつのります。そのせいか
、時間を過ぎても集まりの悪い中、各グループの実践報告がはじまりました。
80代と50代コンビで23日に実施した「戦時話を聞く会」は、お茶室
に5名のご年配の方々も集まり、お茶や、戦中話、軍歌、童謡の歌唱と、時間まで参加者だけの濃密な一時を過ごしたと報告がありました。
これまでのセミナーを進行してきた福多さん、広瀬さん達は、メンバーの全
員が関わる仕事づくりをメール上で展開し、「限られた時間の範囲内」で資
料つき17ページの「出合いからはじめる協働体験セミナーコラボん わかる
!使える!出来る! ワークショップの手引き」を配布用に作り上げました。
お魚チームこと「地物づくし料理を使って食す会」は第1回調理実施報
告として、当日までの計画具現化へのプロセスや目的、課題をパワーポイ
ントで。またビデオ映像で当日の様子の報告をしました。
月光仮面チームは、若いカップルが因縁をつけられているのを見て、見ぬふりの通行人や、止めに入る
通行人が入り乱れる所に「協働仮面」がやってきて、みんなの理由や、気持ちを聞いた所、みんなが納
得するという寸劇を披露しました。演出家は最後の登場で「みんなが協働仮面になれば、このまちはきっ
と素敵なまちになる」とまとめ、仲良くラインダンスを踊って終わりました。吉岡さんの小道具づくりを除くと、
どのチームより一番おき楽な経緯で済ませた、収穫の少ないチーム発表でした。
気が付けば、遅刻でもみんなが駆けつけていて、終了後は次のステップへの期待がそれぞれに高まり、
1回から3回までのワークショップの力が「本物」だったことを、はっきりと証明した最終回となりました。
●9月22日(月)19:00〜 市役所3階まちづくり専門室
【フォーラムグループ】第3回会議
前回の課題であった「チラシ見本」を通し、参加者対象、内容などについて話し合いました。
特に平成20年度ゆめまちづくり支援事業受託団体への参加要請や、団体紹介の必要もあり、ゆめまちグループからも担当の南さん、メンバーの菅村さんにもご参加いただきました。
 
以下話された内容について安嶋アドバイザーの記録です。
○フォーラム概要
・日程 2009年2月1日(日)13:00-16:00 ・会場 金沢市駅西、健康ホールすこやか 3階
→日程、会場確定 ・チラシ案 青海さん作成後菅村さんにバトンタッチ
○フォーラム内容
・ターゲットがわかりにくい
→報告者がゆめまち支援事業受託者であり、今後の事業への参加希望者なのか、活動に関心が
ある人なのか、市民全般にするのか。
・より市民に知ってもらうためにはワクワクするチラシにする必要があるのでは。
・フォーラムの位置づけを、来年度のゆめまち事業のPR事業としてはどうか。
→市の予算が確定しない時期なので、明言はできない
→協働会議として将来ビジョンを示すことは可能
→次年度「ゆめまちづくり」の提言をしてはよいのでは
○アンケートG、ゆめまちGとの連携
・アンケートGの調査で得られた環境政策課の事業の中で、所轄の金沢エコライフワーキングネット
の登録団体へ事業費をつけているものがある。ゆめまち事業での選考プロセスにはめ込み「環境枠」
を検討しては。
○その他
・まず協働会議のフォーラムG、ゆめまちGの中で意見交換が必要では。
・フォーラムの目的の明確化→受講対象の明確化→分科会の内容の明確化の順?
・広報方法の検討
次回日程 10月20日(月)19:00−21:00 まちづくり専門員室
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